麻布十番で働くCEOのBlog(旧・南麻布で働く社長のblog)

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2011年06月

私自身は決して医療分野について詳しいわけでも、経験があるわけでもない。
単なるいち消費者として、医療の現状について気になっていることについて書こうと思う。

ここ1年以上、咳が止まらないこともあり、この1年くらいは呼吸器科や耳鼻咽喉科など、様々な病院に大小6カ所くらいは行ってみただろうか。

そして今日も半蔵門にある中堅規模の病院が呼吸器内科に強いという情報を元に行ってみた。
そこで症状について聞かれたので答えると、他の呼吸器内科と全く同じ検査を2種類やるから、とすぐに診察を終えられてしまった。ただその検査は既に他の呼吸器内科で2度も実行済みだったので、実施前にこれは意味がないと伝えたら、今度は肺のレントゲンということになったが、先月の人間ドックで肺のヘリカルCTも取っているし、その前の呼吸器内科でも結核などの疑いを確認するために取っており、問題ないと言われていた。

さすがにもう意味ないと思い、「それらの検査は全て近々で行っており、それでも原因がわからず長引いているから来ました」と伝えたところ「検査結果を持ってきてもらえないと我々医者も何とも判断ができないから、結局もう一度検査を提案するしかない」という。

そこで思ったのは、確かに同じ検査をいろんなところでやる意味は何にもない。
一方で検査の結果データをもらったこともほとんどない。あるとしても人間ドックくらいのもの。

そもそも検査結果はどう考えても患者の個人情報であり、中でも極めて重要度の高い個人情報なのに、何故各病院が勝手に保管してしまうのだろう。
どう冷静に考えても、診察料や検査料金を払っているのも患者である以上、検査結果も当然ながら患者個人のものであるべき。

なおかつ今の時代であれば、デジタルデータで患者に渡してくれる仕組みさえあれば、患者としてもそのデータを持ち歩くことで、どこの医者に行っても過去の病歴や検査結果を確認してもらえ、的確なアドバイスをしてもらえるのではないか。

デバイスもiPhoneであっても、iPadであってもノートPCでも何でもいい。

どう考えても技術は十二分に追いついているのに、業界内で一気に変えるだけのリーダーシップを取れる存在がいないのか、私が気付かない業界特有の難しい壁があるのか。。。

でもどうやら米国はだいぶ進んでいて、自分の医療データは自分で持つのが当然となっているというから、日本でも少なくとも医療、診療データくらいはアナログでもいいから、ちゃんと渡すようにした方がいい。お薬手帳以上にそっちが大事な気がする。

どの業界でも古株が権力を持っているし、変わることに対する抵抗勢力の強さは半端ないから、そういう意味では最も大変な業界なのかもいしれないが、、、、。

誰かが変えてくれることを祈るという、完全なる他力本願、なおかつただ言いたいことを言いっぱなしたまま、今日のブログは終わります(笑)。





今日、学生とランチしているときに出た話。

6年以上前のブログでも一度書いたことがあった気がするが、私は「楽(らく)」という感じと「楽しい」という感じが同じ字であることに至極違和感を感じる。

楽しいことと楽することは全くもって異なる感覚だと思うから。
大変で、しんどくても、やりがいがあり、楽しいと思える、そんな仕事も沢山あると思う。

プロスポーツ選手は寝る間を惜しんでハードな練習をしていても、恐らくやりがいも生き甲斐も感じているから頑張れるのだろう。

どんな仕事でもいいと思うが、自分の人生において夢中になれる仕事や組織や仲間や目標と出会えた人は幸せなのかもしれない。

日本が先進国の中で幸せ指数が尋常じゃなく低いのは、そのあたりが関わっているのではないだろうか。

仕事が充実していない、好きなことを仕事にしていない、偏差値主義で学歴や社格や所得ばかりで他人との比較や競争の中で生きてきた弊害なのかもしれない。

勿論大手だから、ベンチャーだから、良いとか悪いとかではない。

大事なのは、自らが夢中になれたり、人生を賭すことができる仕事、組織、目標、仲間と出会うために全力を尽くすこと。就職活動とはそういう観点からのお見合いパーティーみたいなものかもしれない。
少しでも大手、少しでも給与が高いところに受かるための活動ではない。

自らの幸せの基準は自らしか判断がつかない。

目一杯仕事をしようと思ったら、しんどい事や辛いこと、憂鬱なことも多々あるはず。
それでもその中にやりがいや楽しさ、目標や夢の実現が重なるからこそ、頑張れるのではないか。

楽することではなく、楽しむことができる仕事と出会えた人は幸せだと思う。
その延長線上にNHKのプロフェッショナルや、TBSの情熱大陸に出演するような人達がいる。

うちの社員全員、誰が情熱大陸に出てもおかしくないような、そんな暑っ苦しい会社にしたいものである。

楽(らく)ではなく自分にとって楽しいと感じることができる道を選びたいものである。






社会人となって早14年目を迎えている。
そして社会人2年目からマネジメントという仕事に携わるようになり、社会人3年目には代表取締役という肩書きとともに経営を担ってきた。

そんな中で様々な試行錯誤や経験を重ねて来た結果として、私が経営者として、そしてマネージャーとして、上司として、常に意識して気をつけるようにしていることがある。

それは

怒りたくても褒めたり、褒めたくても怒ったり


するということ。

自分の機嫌や感情は一旦横に置き、その人の為に怒るべき時は怒り、褒めるべき時は褒める。


例えば、若手社員で日々良く頑張っている社員がいるとする。
私の心情としては「毎日毎日良く頑張っているな」と思っていたりする。

しかし彼の目指していることや、彼の成長を考えると、もう一段上のレベルを要求してあげないと、成長が止まってしまうと感じれば、心を鬼にしてもっと高いレベルで業務遂行できるはず、という要求を突きつける。
一方でもうちょっとやれるんだから頑張れよ、と思ったときでも、その人の目指すレベルによっては一定褒めてあげることもある。

勿論経営者も人なので機嫌が悪い時もあれば、機嫌が良い時もある。
それでも自分の感情や機嫌によって態度を変えるのではなく、相手のことを第一に考えた上で、褒めるべき時は褒め、叱るべき時は叱る。

日頃厳しい事を言っている人でも、ただ厳しいだけの人と、一人一人のことを考えて厳しく言っている人では、同じ厳しいでもその意味は全く異なる。そして前者の人には人はついてこない。

また日頃笑顔で褒め上手な人でも、ただいつも優しいだけの人と、自分が本当に頑張った時や自分なりに手応えを感じた時に的確に褒めてくれる人では、これまた全く意味は異なる。これも前者の人はただのいい人ではあるが、向上心や成長意欲のある人はなかなかついてきてはくれない。

人を叱るのは凄くパワーのいることだし、出来れば誰でも避けたいと思っていること。
人を叱咤したらその分自分も頑張らないといけないというプレッシャーもうけることになる。

私はまだ独身なので子育てなどのことは良くわからないが、もしかしたら似ているのかもしれない。

ただ甘やかしているだけではその子のためにならない。
親だけが親身になって本気で向き合い怒ってあげられる存在ということなのだろう。
良い先生は親と同じくらい真剣に向き合ってくれる人のことを言うのかもしれない。


ビジネスにおいても、本当に自分のことを考えて叱ってくれる人は凄く大事だと思う。
そして私自身もそういう上司でありたい。

新卒など若い社員が選ぶ会社として、そういう人がどれだけいる組織か、というのは一つの大きなポイントになるはず。同じような事業を展開していて同じような規模感のベンチャー企業でも、人に興味を持っている経営者やリーダーがいる会社と、事業や売上にばかり興味があって人には興味がない経営者やリーダーの会社では、その人の成長や学べることが格段に異なるはず。

ということで、リーダーというのはやはり怒りたくても褒めたり、褒めたくても怒ったりしないといかんわけです。

私もたまに感情が表に出てしまうので、まだまだ修行が足りんと思う今日このごろですが。

日本経済の成長鈍化が始まってから早数十年、少しづつ働き方や組織のあり方が変わってきている気がする。

少し前まで(イメージとしては10年前)は大企業に入って出世することが大卒の人の最も普通のキャリアプランだったし、ちょっとそれに疑問を感じている人でも外資系大手に就職するくらいのものだった。

それが今となっては、個人事業主であったり、小規模なベンチャー企業、NPOなど多くの選択肢が存在しており、そういうある種、普通のキャリアと異なる道を選択する人の割合が増えつつあるように思う。

そういう時代背景の中で、企業経営をする立場としても、働く社員のキャリアのあり方について見直して行く必要があるように感じる。

右肩上がりの経済の中で、組織も右肩上がりに増員し続けて来た時代とは大きく違うこれからの世の中に最適な組織のありようを考えるべきであろう。

私が考える次世代の組織は決してピラミッド構造ではない。
どちらかといえばフラットでプロジェクト型の職務遂行を行うような組織が望ましいと考える。

つまりいつでも部長がマネジメントをして、課長が実務の責任者で、みたいな組織ではなく、プロジェクトによっては役員が統括することもあれば、新入社員が統括することもあるみたいな、アメーバ型で権限委譲の進んだ組織形態こそが、これからの理想系ではないかと感じる。

そうするためには、それに合致した賃金形態、評価制度も考えなくてはいけなく、そこがまだ私の中で完全にイメージしきれていないところでもある。

ただぼんやりとだが、賃金や評価なども一定オープンにして、組織内で市場原理を働かせられるような
制度が作れれば理想かなと思っていたりする。

経験や年齢を重ねていくことで給与が上がっていくのではなく、その組織で価値あるパフォーマンスを出す人ほど給与が上がっていく仕組み。

さらには会社の株式のかなりの割合を社員持ち株会が保有するような組織にしていきたい。
そして社員達は自ら頑張って業績を上げることで、配当によって経済的なメリットを得たり、退職時などは株式を会社が買い取ってあげることで、退職金以上のものを得ることができるような、そんな組織だったら楽しそう。

日本では労基法という完全に時代遅れの法律によって、働き方に制限があるので、実現には結構な壁があるものの、本質的に社員にとって大きなメリットがある組織形態であれば必ずいつか受け入れられるときがくるはず。

そういう意味でも日本で初めての組織を作っていきたい。

私が創業以来掲げている「全ての社員が誇りを持てる組織であり続ける」という経営ポリシーを貫き、日本を代表する新たな組織の実現に挑戦しよう。

と大きく出たが、まずは足元の業績向上からだな。。。。

千里の道も一歩から。

ここ最近、人材業界でも注目を集めているソーシャルリクルーティングというキーワード。

恐らく多くの人材関連企業がソーシャルリクルーティングに関して、何かビジネスチャンスがあるのではないかとアンテナを張っていることと思う。

弊社も実は1年以上前からソーシャル×リクルーティングというビジネス領域にアンテナを張り続けて、ビジネスモデルとタイミングを考え続けて来たこともあり、それなりにいろいろと難しさも感じている。

ソーシャルリクルーティングの代表サービスといえば、誰もがLinkedInを思い浮かべるだろう。

LinkedInは米国でIPOし、Google以来の大型IPOということで注目を集めたプロフェッショナルネットワーク(SNS)の会社。

そのLinkedInが現在日本でサービスのローンチに向けて、日々準備を進めているという。

そこでふと思うのが、LinkedInは日本でも流行るのか、ということ。

私の勝手な考えを書かせてもらうと、米国のような流行り方はしないのではないかと思っている。
つまり一定数のイノベーターやアーリーアダプターと呼ばれるインターネット感度の高い人達で、なおかつ個人事業主やベンチャー企業の幹部陣のようなプロフィールを社外に出すことを何とも思わない人達は面白半分、調査半分で登録するだろう。

しかしいわゆる普通の企業に務めるような、しごく普通の会社員はまず使わないのではないか。その場合、実際には米国ほどの収益を生み出すプラットフォームにはならず、発展も途切れてしまうような気がしている。

私がそう思う背景がいくつかある。

Facebookのポジショニングが日米で異なる
米国ではFacebookは友人、家族などプライベート色の強いネットワークとなっている。ゆえにビジネス関係者とつながるSNSとしてはLinkedInというポジショニングが明確になっているのだろう。しかし日本ではmixiという極めてプライベートなSNSがFacebookに先んじて流行ったことで、Facebookはプライベートネットワークという元来のポジションと、ビジネスネットワークというLinkedInのポジションを兼ねたポジショニングで広がってしまったように思う。
事実私自身も学生時代の友人から、取引先の社長、過去に転職支援したCandidateや前職の先輩、後輩、同僚と幅広くつながっている。友達申請の友達という言葉にちょっと違和感を感じるくらいである。そうなってくると今更LinkedInを使うモチベーションがあるのか、という点が気になるところだろう。

会社との関係性や転職への価値観が日米で異なる
ここは誰もが感じているところだろうが、日米ではいまだに転職やキャリアということについて、大きな価値観のずれがある。ビジネスネットワークであればあるほど、会社の上司や同僚がつながっているわけで、そこに自分のプロフィールや転職に関する希望などを公開するというのは、いくら転職が当たり前になりつつある現代の日本とはいえども、かなり抵抗があるのは間違いない。
その点でもLinkedInは結構苦戦するのではないだろうか。

F本は極めて英語力が低い国である
LinkedInを使う企業の多くは米系であり、そこに登録することでヘッドハンティングなどによって新たなキャリアオポチュニティを獲得しようと考えている人達は、基本的にビジネスにおいて英語ができる人達であろう。いわゆるプロフェッショナルキャリア&ビジネス英語という人達が対象となるわけだが、日本においては極めて少ない対象であろう。



以上、そんな理由で個人的にはLinkedInは苦戦するのではないかと見ている。

ただデジタルガレージのようにインターネットサービスを熟知し、日米双方の市場を理解している会社が本腰を入れて展開する以上は、上記のような状況も理解した上で何らか仕掛けてくるのだろう。

私自身も勝手にLinkedInの日本戦略をいろいろと考えてみたが、いくつか可能性があるだろうとは思う。何より大事なのは、米国の成功体験を日本に持ち込まないことだと思う。

何にせよ、人材ビジネスマーケットも今後大きく戦局が変わっていくはず。

こういう時こそ我々ベンチャー企業にとってはチャンスが沢山ある。
そしてこの時をずっと待ちわびてきた。さあ楽しくなってきたぞ。頑張ろう。



今日は朝からいろんな人とお会いした。

朝一から、ソーシャルに詳しい@IHayatoさんとパワーブレックファースト。

世代がひとまわり違うこともあり、我々の世代とは一風異なる雰囲気や価値観を持っているイケダさんだが、さすがにソーシャルやネットサービスについては詳しく、いろいろと勉強させてもらった。

自分で調べることも大事だが、自分よりも詳しい人や自分よりも研究している人から話を聞くというのは極めて得るものが多いのは、私の経験則上、間違いない。
そういう意味でもいろいろと学びが多い朝を過ごすことができた。

で、その後、旧知のネットベンチャー社長とお茶しながらの新規事業談話。

さらにその後は東証一部上場ネット企業の役員の知人と先輩社長を引き合わせるべく、ランチ会食。

私は単なる仲介者ながら、やはりそういうクラスの人達と話をしていると、いろいろと得るものはあるなーと改めて実感。しかもウエスティンホテルで高級和食をご馳走になりながらということもあり、楽しいわ、美味しいわ、で有意義なランチタイムを過ごした。

普段経営者の人達と会うのは夜のお酒の席が圧倒的に多いものの、たまには朝やお昼に会うのも新鮮でいいかも。

しかし経営者はデスクの前で事務処理していてはいかん。

外で人と会うことで、情報やインスピレーションを得て、それをどんどん社員に還元していくということが、ベンチャーフェーズでは特に大事。

酒好きな私がいうと、単に酒を飲みに行く口実にしか聞こえないかもしれないが。。。。

最近週に3回ほど近隣在住の社員達と朝ランをしているのは先週あたりのブログで書いた通り。

今朝も7時〜8時前くらいの間で約40分程度を走り、いつも通りスタバで朝食をとって帰宅。

帰宅時は8時20分くらい。

そこから洗濯機を回しながら、風呂につかりつつ読書を20分。
その後、部屋を少し片付けつつ、ヒゲを剃ったり、着替えたり。
で、洗濯機が止まったら洗濯物を浴室に干して乾燥モードをセット。

次は乾燥まで一気にできるタオルや下着類を洗濯機に投げ込み、帰宅するであろう24時くらいにちょうどふわふわに出来上がるようにタイマー予約。

最後に台所の洗い物(といってもグラス程度)を終え、いざ出勤。

その間、約1時間。

9時25分に自宅を出て、自転車で5分で会社に到着。

9時30分から仕事開始。

朝6時30分くらいに起きてからの3時間で本当にいろんなことができる。

当分の間はこのペースを続けて行くとしよう。

まさに早起きは三文の得!!

最近うちの会社で流行っている馬鹿なゲーム。

その名も筋トレすごろく

モノポリーのように紙の四方に升目を配置し、そこに筋トレメニューが書かれていて、サイコロを振って止まった升目のメニューをこなすという、何ともくだらないゲーム。
ちなみに升目の中には筋トレメニュー以外にポイントも記載されており、ポイントの合計が一定値を超えたらゴール。

もともとこのゲームのルーツは、運動不足の技術チームが少しでも楽しく体を鍛えようという意図で始めたらしいのだが、おもしろがってハードに作りすぎた結果、みんな夜は仕事にならない始末。

今日は張り切って私も参加したものの、汗だくになりすぎてどうしようもない状態。

でも少しでも体を鍛えるという習慣を身につけるのは大事なこと。

メニューは考え直す必要ありだけど、なかなか面白い取組みかと。

で、明日はいつもの朝ラン5キロ。ということでそろそろ帰宅します。

今日もお疲れさまでした。

なかなかうまくならないゴルフ。

先日はベンチャー経営者仲間(といっても大先輩ばかりですが)とゴルフに。
天気にも恵まれ最高のコンディション。

ながらスコアはイマイチふるわず95。

過去2度ほど出しているベストスコアの81は、もうかれこれ2年以上前に出して以来、上回ることはおろか、近づくことさえない今日このごろ。

いろいろとレッスン本を読んだり、体験レッスンなどを繰り返していることもあり、スイング自体は良くなっているはず。本当に良いショットもちょくちょく出るようになってきた。

今まではある意味本当に良いショットは打ててないまま、スコアだけまとまっていたような感じだろうと思う。

と負け惜しみを言いつつ、続けるからには早くシングルの仲間入りをしたいもの。

仕事、サーフィン、ゴルフ、英会話、読書、ワークアウトとやりたいことだらけで時間が足りない日々が続いているが、こうなったら徹底的に欲張って全部やってやろう。

二兎追うもの、、、ではなく、三兎も四兎も追っかける、それが自分らしい。

さあいろんな意味で忙しいが、今週も頑張ろう。

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